2010年7月15日木曜日

7月15日の夕食 by acupoftea


・ピッツァ・マルゲリータ(全粒粉ピザ生地、チーズ3種(モッツァレラ、プロボローン、パルミジャーノ)、トマトソース、オリーブオイル、玉ねぎ、バジル)
・サラダ(レタス、わかめ、しそ、ひまわりの種、オリーブオイル、バルサミコ酢、Bragg)
・ソーセージ

バジルの葉をいただいた。大好きな香りのひとつ。この香りを生かすとなれば、マルゲリータしかない。

今日のピザ生地は大豆粉ではなく、全粒粉だ。うすーく伸ばしてやる。イタリアではマルゲリータに玉ねぎなんかはのせないだろうけど、半分だけ玉ねぎをのせる。チーズは贅沢にも3種である。焼き上がったピザに、たたいてさらに香りをだしたバジルをちぎってのせる。

あああ、Buono!


2010年7月13日火曜日

7月13日の夕食 by acupoftea


・ソーセージ
・白菜とブロッコリ蒸し煮、Bragg風味
・レンズ豆
・コールスロー、Aglio風
・キヌアと粟のご飯

たまに食べたくなるソーセージ。今度はホットドッグ用のパンを焼いて、シンプルにはさんで食べよーっと。

…そうなるとビールは黒ビールかな、いや、ソーセージにもよるか。

でも、キヌアと粟もなかなかやるぞ…。


アラスカに来る前に働いていたイタリア料理店で作っていたコールスローを、思い出して作ってみた。ポイントは、はじめに玉ねぎの薄切りを塩でもんでおき、オリーブオイルで和え、そこにキャベツを入れて混ぜること。


7月12日の夕食 by acupoftea


・フーリガンひもの
・玉ねぎのオーブン焼き(オリーブオイル、にんにくパウダー、塩、パセリ、チーズ)
・サラダ(ロメインレタス、ネクタリン、わかめ、ひまわり種)

自給率20%?

7月11日の夕食 by acupoftea



・サーモンベイク(醤油、にんにくパウダー、レモン汁、オリーブオイル)
・キャベツとコラードグリーンの塩蒸し煮
・キャベツと昆布の塩揉み
・イクラ
・冷や奴
・玄米ご飯

家族揃って朝6時に目を覚ました日曜日。家族会議の結果、急遽スワード行き決定。作ってあったパンにバターを塗って、卵をゆでて、チーズを持って、野菜ジュースを持って、そして釣り具を持って。

スワードの町の対岸にて、父チャムサーモンを約1時間で4匹。母子は主に弁当の消費、浜辺の生物観察、魚の解体作業。

サーモンサーモンサーモン、ビールビールビール。

7月10日の夕食 by acupoftea


・チキンのハーブ焼き(にんにく、パセリ、ローズマリー、レモン汁、塩、オリーブオイル)
・じゃがいもロースト
・サラダ(ロメインレタス、グレープフルーツ、ブラックオリーブ)
・大豆パン&全粒粉パン
・チーズ

平日は何だか余裕がない。観光シーズンなので仕方ない。

時折肉をがっつり食べたくなる。本当は、「がっつり」などと言うにはこの倍ぐらいは食べないといけないのである。気が弱いので、「マクロビ」とか言われると弱いのである。

7月13日のサパー by りん



こういう風にメニューが書かれますが、食材も詳しく載っています。

7月12日のサパー by りん


ガルバンゾービーンズと夏野菜のキャセロール ズッキーニ、赤ピーマン、きのこ、玉葱
グリーンサラダ スモーク・トラウト、マヨネーズ、玉葱、牛ヒレ
グリーンサラダ ライムジュース、オリーブオイル
ロンググレイン・ブラウンライス

2010年7月11日日曜日

7月10日のディナー by りん


コロンブス・ストリートを歩いていると、自然食レストランというサインが目に付きました。
黒いテントがちょっとお洒落、美味しいかも?


まずは、Brtremca Fionet Grigio (ちょっとスペルがあやしい)という、イタリアワインを頼みました。


少し高めですが、なんだかシェフの個性を感じるメニューです。
よくわからなかったので聞いてみて、人気メニューのクリームソースのパスタを頼みました。


Pistachio gremolata, repini, leeks, porcini-cashew cream sauce, blueberry gasto
パスタもソースも完璧かなって思うほど、洗練されていますね。
こくがあるのは、カシューナッツがソースに入っているからでしょう。
きのこと春菊とブルーベリーの、意外で絶妙なバランスに都会の粋を感じました。
なかなかやるね。


チョコレートケーキはまずまずで、正直なところ、パスタの域には達していないと思いました。

アンカレッジの料理好きのお友達と来たら、どんなに楽しかっただろうと思います。
家に戻ったら、このパスタを御馳走させてくださいな♪

2010年7月9日金曜日

A short break by Lynne

7月8日のランチ by りん



ブラックビーンサラダ ブラックビーン、バジル、ライムジュース、セロリ、コーン
クスクスとサマーベジタブル クスクス、サヤエンドウ、人参、セロリ
グリーンサラダ
全粒粉パン
ブルーベリー・パフェ レモンクリーム

2010年7月7日水曜日

7月7日のサパー by りん



ダル豆のキャセロール オニオン、コーン、グリーンビーンズ、プチトマト、
グリーンサラダ 西瓜、豚肉のロースト入り
全粒粉パン
ココナッツクッキー



カフェのシェフは、応対もなかなかプロフェッショナル。さっすがあ。
新聞に載ったぞ。

7月7日のランチ by りん



クレープのリコッタチーズ・オーブン焼き
ズッキーニのグラタン
グリーンサラダ・メロン添え
ひよこ豆のサラダ トマト、バジル、オニオン

2010年7月6日火曜日

7月6日のサパー by りん



ロンググレイン・ブラウンライス バター味
グリーンサラダ
鶏肉と野菜の蒸し物 玉葱、ロング・ビーンズ、赤ピーマン

クルミのタルト

しめて5ドル40セント、こんなに美味しいものがこんなに安いなんて。。。感謝。

7月6日のランチ byりん



胡麻とタピオカまぶしの白身魚のソテー
トマト・ステーキ トマトを軽く焼いて、バジルと玉葱入りのドレッシング
蕎麦サラダ 青ネギまぶし
グリーン
人参の付け合わせ

三ツ星レストランから来たという、人気のシェフの創作料理の数々。

7月5日のサパー by りん



大学のカフェが閉まっているので、Country Coop(自然食品店)で買ってきたデイリー。
サツマイモのスープ
春雨とアラメのサラダ
クランベリーとクルミのパン

春雨のごま油味に満足っす。

2010年7月5日月曜日

7月5日の夕食 by acupoftea


・舌平目のソテー、トマトとオリーブ、ひまわりの種のバジル風味ソース添え
・ビーツ葉とケールの塩蒸し煮
・ひよこ豆サラダ
・玄米ご飯とイクラ
・レタスとわかめ、桃のサラダ
・フムスとパン

某Fred Meyerで、特売の鱈よりさらに安かった舌平目、Dover sole。オリーブオイルでこんがり焼いたら予想以上においしい。バルサミコ酢の酸味とローストしたひまわりの種の香ばしさが決めてのソースが、絶妙にマッチ。

IPAを飲んだけど、スパークリングワインもいいに違いない。

また舌平目、買ってこよっと。

7月3日の夕食 by acupoftea


・焼き塩豚
・ビーツとさつま芋のグリル
・コラードグリーンとケールの塩蒸し煮
・玄米ミニごまおにぎり
・巻き寿司(前夜の残り)

金曜の夜、簡単なおかずで一杯。

2010年7月2日金曜日

7月1日のお酒 by りん



今夜はワインだから、シャントレルのバターいためをメインにしようと思っていたら、日本からのお土産だといって、焼酎をいただいた。
えっ、えっ、言葉をなくすくらい。
頭の中で、シャントレルはおろし和えに変わり、あ、後は買い物へ行って考えようと、近くのスーパーへ。

シャントレルのおろし和え、オクラと鰹節、トマト(はりこんでオルガニックイエローペアも)ハリバットの梅ソース、キュウリとわかめの酢の物、薩摩焼酎 黒霧島。予定では、焼き鳥とオニオンリングだったけど、作らず仕舞い。

ハリバットに梅干しで作ったソースを添えると、鱧を彷彿とさせるものがあったかなかったか?蒸し焼きにしたので柔らかく、穴子を彷彿とさせるものがあったかなかったか? 

行ってきま〜〜す。

2010年7月1日木曜日

6月30日の夕食 by acupoftea


・大豆粉ピザ(大豆粉、グルテン粉、全粒粉、塩、オリーブオイル、イースト、水で作った生地で)
・レタスと塩豚のサラダ

時々無性にピザが食べたい。炭水化物の摂取を控えている家人も同意見だ。そこで大豆粉ピザの初登場。大豆粉パンは最近の定番となっているので、同じように生地を仕込む。

大豆粉って、水分を入れると非常に青臭くなる。でも、焼くとあまり感じなくなる。このピザも、気づかずに普通のピザだと思って食べてしまう人も入ると思う。

ピザは、生地も非常に大事だが、存在感のあるイカした具が決めてだと思う。イタリアでは違う意見かもしれないが…。

6月29日の夕食 by a cupoftea


・サーモンの塩焼き(オリーブオイル)
・イクラ醤油漬け
・ブロッコリと大根葉のごま和え
・冷や奴
・サラダ
・玄米ご飯

親子丼も可。非常に平凡な夕飯ですが。