2014年3月5日水曜日

3月1日の夕食 by acupoftea


・ベーコンジャムバーガー
・ステーキ
・サラダ
・ビール

久々に外食。Spenard Roadhouseに初めていってみた。オサレだけど少し外した雰囲気、焦がし芽キャベツ、レモンバジルドレッシング、手作りハンバーガーパティ、地元の野菜を使ったメニュー等、私の心をくすぐる要素が多くて、また行きたい。



2月28日の夕食 by acupoftea


・ムール貝ワイン蒸し
・自家製パン
・ブロッコレッテと芽キャベツの蒸し煮
・アボカドと自家製鶏ハム、レタスのサラダ

金曜日のムール貝。

2014年2月26日水曜日

ひよこまめ豆腐 by acupofeta



補習校で習ってきました。

ひよこまめ1カップを前夜から浸しておいて、翌朝水切り、水2カップとともにミキサーでどろどろに。ガーゼまたはチーズクロスで漉して、できた「豆乳」を火にかけ、よく混ぜていると、とだんだんとろとろになってくる。これを器に入れて冷ますとあら不思議!お豆腐のできあがり。

にがりもいらないので何と楽なことか。できたてのひよこまめ豆腐、おいしい!ぜひお試しください。

2月の夕食まとめ3 by acupoftea


・家人の麻婆豆腐


・7歳児オムレツ、スパゲティ、芽キャベツとブロッコレッテ


・手巻きご飯(薄焼き卵、サーモンサラダ、蒸し鶏、モッツァレラチーズ、大根煮物等を巻いて)


・タコス(サーモンとチキンのソテー、大根煮物もなかなかいける)


・ポキ、冷や奴、卵焼き、白菜と青梗菜おひたし、等和風

2月の夕食まとめ2 by acupoftea



・サンドイッチ(7歳児薄焼き卵、自家製パンと自家製チキンハムがポイント)


・豆腐チーズソテー、ソーセージ、チキンハムのゆで汁のスープ


・フィレミニョンステーキ


・おつまみ各種(まだ冷凍のサーモン腹身がありました)


・自家製ハンバーガー

2月の夕食まとめ1 by acupoftea


・ひよこまめとひき肉のシチュー、サラダ


・お好み焼き(キャベツ半玉に粉100グラム、卵と納豆でつないで)


・ステーキとサラダ、その他おつまみ各種


・湯豆腐、7歳児オムレツ、香菜サラダ、アボカド


・トマトソースパスタ、サラダ、生ハム、などなど…

2014年2月24日月曜日

2月23日の夕食 by acupoftea



・ジュウェルレイク産サーモンバターソテー
・タコス

日曜の午後、家族でアイスフィッシングに出かけた。お天気は上々、気温もそんなに低くない。なかなか釣れないが、ココアととんがりコーンを楽しみながら、日光浴を楽しむ。2時間ぐらい粘っているうちに寒くなってきた。

1匹サーモンが釣れたので、フライパンで焼いた。魚臭いので7歳児は敬遠。レモンをかけるとより上手い。

タコスは、ひき肉を野菜とともに炒めて、タコスの具に。あとはレタス、紫キャベツ、香菜、チーズ、など。7歳児はブロッコレッテ(ブロッコリーの花の大きく、茎の長いの)をタコスの皮でつつんで、花束みたいにしていた。

過去3週間分、そのうちアップします。


2014年1月31日金曜日

1月30日の夕食 by acupoftea


・サラダそば(薄焼き卵、サーモンサラダ、レタス、香菜、わかめ、寒天、キムチ、フムス、おぼろ昆布、自家製つゆ、食べるラー油)

7歳児のピアノ練習表がまた50回分たまったので、学校の後、一緒に買い物して帰った。今回の「粗品」は髪の毛を縛るゴム。

買い物ひとつでも、いろいろ修行ができるものだ…。

今日の夕食は具だくさんそば。朝、7歳児の薄焼き卵を予約しておいた。宿題を済ませて調理開始。焼くところはまだ任せられないが、それ以外、包丁で細く切るところまで自分でやった。

木曜日は学校の後何もない日なので、7歳児も私も気持ちに余裕があるせいか、久々に穏やかな1日。

2014年1月30日木曜日

1月28日の夕食 by acupoftea



・チーズオムレツ
・リガトーニトマトソース(モッツァレラチーズを仕上げに)
・ゆでブロッコリー
・レタス、ローストピーマン、塩豚のサラダ
・自家製パン(アプリコット、レーズン、ヒマワリの種入り)

ヨガの帰りで遅い。

ご飯の用意ができてから「何か作る」と言い出す。卵2個にしとけというのに卵4個使うと言って聞かない。卵1個床に落とす。

…私の修行のために、7歳児は毎日いろいろな「技」を繰り出すのだ。

仕方なく、卵4個のオムレツを作らせる。私の機嫌はかなり斜めに傾いているが、7歳児は何も間違ったことはしていないので、傾きを直して手伝い。オムレツが完成した頃、父ちゃん帰ってくる。やっとご飯が食べられる。

料理をする、ということは、食べる、ということと同じぐらい喜びを感じる活動だ。私の「食」に対する姿勢が(食いしん坊、ってことなんですが…)、7歳児の日々の活動に影響を及ぼしていることに、よく気付かされるようになってきた。味について細かいことを言ったり、好きなものは一番大きなものをさっと見つけて自分のさらにすばやくのせたり。料理をしたいのも、そういうことなのかもしれない。

一緒に料理する喜び、一緒に食べる喜び。まずそこから。


1月27日の夕食 by acupoftea


・麻婆豆腐(大人は香菜、食べるラー油、山椒、などのっけて)
・ご飯
・塩豚
・サラダ

移動の合間に短時間帰宅できたので、玉ねぎや生姜、にんにくは刻んでおいた。スイミングスクールから帰って炒めはじめる。玉ねぎをたくさん入れたので、ふんわり柔らかい味わいになって、7歳児のおかわり級の味にはなったらしい。翌日のお弁当にも持っていった。




2014年1月27日月曜日

1月26日の夕食 by acupoftea


・鶏胸肉のトマトソース煮
・ブロッコリー、ゆで卵、ハムの温かいサラダ
・レタスのサラダ
・焼きトマト
・自家製パン
・モッツァレラチーズ

肉をあまり食べたがらない7歳児も喜んで食べました。もちろん肉をたくさん食べたがる大人もです。

1月25日の夕食 by acupoftea


・ムール貝ワイン蒸し
・塩豚ハム、黄色ピーマンマリネ
・蒸しブロッコリー
・香菜サラダ
・フレッシュモッツァレラ
・自家製パン

某コスコに水とともにパックされたモッツァレラが売られていました。柔らかくておいしいです。アメリカでもニューヨーク等では、おいしいモッツァレラをその場で作って売っているお店があるそうで、いつか行ってみたいです。

香菜サラダはローストガーリックをのせています。病み付きになる味。ムール貝は少し水を足したので味が水っぽくなってしまいましたが、それでもおいしかったです。

1月24日の夕食 by acupoftea


・ハンバーグ
・蒸しブロッコレッテと蒸し芽キャベツ
・香菜サラダ
・トマトサラダ
・黄色ピーマンマリネ
・フムス
・パルミジャーノチーズ
・自家製パン

嵐のような日に。

1月23日のクラッカー by acupoftea


甘くないおやつが食べたいときもあり、でもお店で買うのもなんなので、自分でクラッカーを作ってみた。

材料の粉はスペルト小麦で、あとはバター、卵、塩、水。甘くないパイ生地を作る要領で。さくさくにするために低温で長い時間焼いた後、さらにオーブンの余熱で加熱。

バターがけっこう入っているのでけっこうリッチ。おやつにももちろん、ワインにもビールにもあいます。粉の種類を変えたり、アーモンド等ナッツを入れたりしていろいろ試してみたいと思う。


2014年1月24日金曜日

1月23日の夕食 by acupoftea


・手巻き寿司(薄焼き卵、サーモンサラダ、塩豚ハム、納豆、フムス、キムチ、海苔、レタス)

「木曜日は手巻き寿司にするから、また薄焼き卵を作ってね〜」とあらかじめ7歳児に言っておいた。宿題を済ませてからだよ〜。髪の毛を結んで、よく手を洗ってね〜。

ってなわけで、手巻き寿司。サーモンサラダと塩豚ハムは朝作っておいて、夕方はその他の具材を揃える。7歳児の宿題が終わったところで、薄焼き卵開始。材料を揃え、卵液を作るところまではひとりでできるようになった。焼くところ、フライパンからお皿にうつすところまでひとりでできるようになるのはいつかなあ。

日本から粉わさびを送ってもらった。サーモンサラダをわさびで食べるとさらにうまい。別に刺身があるわけではないんだけど、やっぱりわさびは大事だと思う。


2014年1月22日水曜日

1月21日の夕食 by acupoftea



・薄焼き卵
・プルドポークサンドイッチ
・フムス

火曜日はヨガの日なので、帰りが遅い。なので朝プルドポークを仕込んでおいた。レタスは家人が用意しておいてくれた。後はパンをトーストして、ポークをほぐして、前の晩作っておいたフムスを出して、マッシュルームをスライス、チーズを出して、はい、食べよう!と思ったところ、7歳児が今日も何か作りたいという。メニューはこれから決めるという。

え、今日も?さっき「お腹が空いた〜」って不機嫌になってたじゃん?だから急いで用意したんだけど?遅くなっちゃったし、疲れたし、私もお腹空いたし、早くご飯食べようよ…。毎日作らなくてもいいんだよ?作れない日だってあるってわかってよ!それに、作りたいものはあらかじめ決めておいてよ。

…と言いかけて、せっかくのやる気に水をさしてはいけない。少し遅くなったって別に体勢に影響はない、と思い直しぐっと我慢。既にやや不機嫌な顔をしてはいたが(私のことです)、「じゃあ、作ってよ。手伝いがいるときは言ってね。」ということになった。

7歳児は薄焼き卵に決めたらしい。卵液を用意するところまではオムレツでだいぶ慣れてきたので、この辺は任せる。フライパンの温めはやはり私。

薄焼き卵は、フライパンに卵液を入れてからぐるっと回して均一に薄く広げるところがポイント。フライパンが熱いことをうっかり忘れがちで、動作もささっとは行かないので少し穴があいたが、それでも上手に3枚の薄焼き卵ができた。

やや甘い薄焼き卵がプルドポークに合って、とてもおいしくいただきました。その頃には私も7歳児も楽しい気分になっていた。

私がいかに今、ここに生きていない状態に陥りやすいか、でもそれも少しの努力で少し改善できるのだ、ということがよくわかるエピソードではないでしょうか。

1月20日の夕食 by acupoftea


・プチトマト入りオムレツ
・全粒粉スパゲティ&オリーブ入りトマトソース
・レタス、ヒヨコ豆、豆腐、パルミジャーノチーズサラダ

月曜、マーティンルーサーキングジュニアデーで学校はお休み。7歳児はいつものお友達のお宅に預かってもらって私は出勤。夕方からスイミングスクール再開。7歳児は楽しくて仕方なかった1日。

プールから帰ってからも、またご飯を作りたいという。今回はオムレツにトマトを入れようか、ということになり、家にあったプチトマトを切って入れてみる。

プチトマトのせいか、フライパンにくっついたりうまくまとまらなかったりして、7歳児はやや気に入らない様子だったが、これもおいしかったよ。

トマトソースはイタリアのKちゃんから送ってもらったもの。「トマトソース」と言ってもやはりイタリアのものは違うような気がするなあ。香りが華やか、っていうの?ハーブかな、とにかく、アメリカで売っているものとは雰囲気が違うと思う。大変おいしくいただきました。どうもありがとう!



2014年1月20日月曜日

1月19日の夕食 by acupoftea


・手作りピザ
・サラダ
・オリーブ、パルミジャーノ・レッジャーノ

今日も7歳児のお料理したい熱が続く。お昼は「手まりおにぎり」を作ってくれた。夜はどうしよう?パン生地を仕込んであったので、「ピザは?」と聞くと、やや不本意だったようだが結局ピザにすることに。

トッピングはモッツァレラチーズ、パルミジャーノチーズの他、ハム、パイナップル(以上7歳児用ハワイアントッピング)、イタリアのサラミ、にんにく、焼きプチトマト、缶詰のサーディン、マッシュルーム、ケールの葉っぱ。ひとり1枚の計算。

7歳児、「クラストがおいしい」となかなか通なお言葉。

そのうちパンも自分で作るようになるかな?

1月18日の夕食 by acupoftea



・オムレツ
・ミートボールのパスタ
・サラダ
・カラーピーマンのサラダ(いただきもの、ごちそうさま!)
・モッツァレラチーズ、オリーブ、りんご

7歳児のオムレツ、第2弾!好評につき、今回は前回の倍、卵4個で挑戦!

バターを使うので、フライパンが熱すぎると焦げてしまうし、卵4個だと卵液を入れるとすぐにフライパンが冷めて卵がくっついてしまうし、なかなか難しいところだ。たぶん、バターはいったん溶かして上澄みだけを使うようにすると、焦げないのかも(ジュリア・チャイルドもそうしていなかったっけ?)。

テフロン加工のフライパンを買ってもいいのだけど、まあ最初は難しい方で練習するのが王道だろう。と言って、この部分練習しているのは私なのだが。

心配したほどくっつかず、やけどもせず、無事2回目のオムレツも完成。これがふわふわでおいしいのだ。7歳児は半分ぐらい食べたので、卵2個分も食べたことになるけど、まあよしとしよう。

この日はミートボールがメインのはずだったんですけど、お株を奪われた。ちなみにミートボールは牛ひき肉にフードプロセッサーで作った豚ひき肉を混ぜて合挽にした。こうすると7歳児も食べることが発覚。こっちもうまかったです。

1月16日の夕食 by acupoftea


・オムレツ
・豆腐、ブロッコリー、ハムのグラタン
・サラダ
・自家製パン

7歳児が料理にハマっている。

少し前にもらった本、「まんがでマスター 子ども名人シリーズ 超かんたん!お料理名人」を読んで、オムレツを作りたい、という。

作り方をよく読むこと、最初に全部材料を揃えることを教えて、お料理スタート。私はできるだけ「お手伝い」だけをすることにして、脇役に徹する。とは言え、フライパンの温めは難しいので、火の強さはどれぐらいかを7歳児に確認させ、私が焼き場の準備をする。

フライパンが温まったところでバター投入。やはり熱くなりすぎていてバターが焦げてしまったので、やり直し。少し冷めてからもう一度バターを入れると今度は焦げずに上手くとけた。

さっそく卵液を流し入れる。この辺りも私が監督しながら。卵2個分なのですぐに火が通ってしまう。やはり私の子だけあり(?)ひとまず始めて作り方を慌てて読みながらやっている。「半熟になったところで刻みパセリを入れる」なんて、子ども向け料理にしてはなかなか細かい。何とか半熟のうちにオムレツらしい形にまとめることができ、お皿に盛りつけて、オムレツ完成!

始めて自分で作ったオムレツ、おいしさもひとしおだったようだ。そりゃあそうだよね。