2013年5月6日月曜日
4月30日の夕食 by acupoftea
・塩豚とじゃが芋のソテー
・サラダ(レタス、ブルーチーズ、クランベリージャム、アンチョビ)
・自家製ごまパン
塩豚は焼くのが一番おいしいかもしれない。
サラダに自家製クランベリージャムを混ぜて食べるのが流行りました。
4月28日の夕食 by acupoftea
・豚肉の紅茶煮、酢醤油漬け
・グリーンサラダ
・ビーツ(葉っぱと根っこ)
・ベイクドポテト
豚肉を紅茶のティーバッグとともにゆでて、ゆであがったところを酢と醤油を合わせた調味液にしばらくつけるだけ。塩豚は塩漬けの期間待たなくてはいけないが、これは肉を買ってきた日にすぐ食べられる。ウーロン茶でも。
2013年4月24日水曜日
4月23日の夕食 by acupoftea
・卵丼
・ハリバットの塩麹焼き
・クリームチーズ冷や奴
・白菜と干し椎茸の煮物
タイヤをスパイクタイヤから普通のタイヤに替えたのだが、案の定翌日雪が降った。幸い、いわゆる「春の雪」で、途中から雨になってしまったのだが、朝外を見たときにはびっくりした。
春と言えば、野鳥の声が気になるようになってきた。リーリーリーリー、みたいな透明で優しげな声で朝鳴くのは、なんだろう?
ハリバットはおいしそうな焦げ目をつけたかったのだが、新しいオーブントースターの性能がよすぎるのか(?)、こんがりしなかった。そういう細かいところが見た目にも味にも影響してくるんですがねえ。
2013年4月23日火曜日
4月22日の夕食 by acupoftea
・手作りピザ(スペルト小麦入りパン生地、オリーブオイル、缶トマト、チーズ各種、ペペロナータ、バジル、アンチョビ、卵)
・グリーンサラダ
・ビーツ
・おからハンバーグ
またまたバジルを大量に買ったので、「今日はピザ」と決めて朝生地を仕込む。帰宅後、ピアノの練習をしてから6歳児とピザ作りに取りかかる。一人一枚作る。冷蔵庫にあるものを見繕ってのせる。卵は半熟ぐらいがみな好みなので、最後の数分というところで取り出してのせる。バジルの香りがさわやかで、アンチョビとブルーチーズが大人の味で、白ワインをもう少し飲みたくなったが一杯でやめておいた。
新鮮そうなオーガニックのビーツを買ったのでこれも朝ゆでておいた。ひさびさのビーツはゆでたたけのこの味がした。
おいしいおからハンバーグをいただきました。やわらかくなおかつ味がしっかりついていて、きのこのあんが絶妙。大変人気でした。我が家でもやってみたいと思います。ごちそうさまでした。
追伸:ちなみに、4月22日のピアノの練習は比較的穏やかに進めることができました。
2013年4月21日日曜日
4月21日の夕食 by acupoftea
・ハリバットのアクアパッツア風
・グリーンサラダ
・ブラックビーンズのサラダ
・自家製パン
日曜の朝。楽しい一日にしよう!と思っていた、のだが…。
昼前にやった6歳児のピアノの練習中。うまく弾けないところで本人ドツボにはまりって怒りだし、私が「こうしたらうまく弾けるのでは」と横からアドバイスをするとそれに対して耳を塞ぐ、無視する、等の形で反抗するので私も怒りだす、ということになった。
これは最近ほぼ毎日繰り返されるパターンで、その度に「練習に付き合っている私の快適指数かなり下がる=ストレス度数かなり上がる」ということになる。血圧は元々高くない方なのであるが、このときばかりは血圧が高くなるような頭に血が上るような気分になるのである。
そんな訳で、ピアノの練習の時間が憂鬱になってしまう。
まあ、冷静に考えれば、6歳児が怒る原因は「うまく弾きたいのにうまく弾けない」ことで、自分に腹をたててのことなのであって、それは非常によくわかる。ただそこで、こっちが「弾けないのがいやならもっと練習すれば」等という理論を展開してもそんなことはこの場合何の役にも立たず、本人としてはスパイラル的に気分が悪くなり「うまく弾けない」から「もういやだ」ということになってしまうのだ。
そうなると、既に快適指数が撃沈している私としては「なんで何回も同じことを間違うんだろう」と、上達している部分に目がいかなくなる。さらに、6歳児の「もういやだ」という部分に気持ちが集中してしまい、「じゃあもうこっちもやめた」と言い放ちそうになる。
だがしかし、毎回練習はなんだかんだ言いながら「やりたくない」とは言わないこと、反抗したアドバイスも後で聞き入れている様子であること、最終的には先生に花マルをもらえることを考えると、「うまく弾きたい」というのが本意だと考えてやらねばならないのである。横で見ている私はひたすら冷静さを保ち、いいところ、うまくなったところをほめてやることに集中するべきなのである。
6歳児のピアノはむしろ私の修行なのかもしれない。うまくできないことがあるということは人生の中では多々あることである。一生懸命やってもできない場合もあるが、一生懸命やればできる場合もある。私も今更ながらそれを学ぶいいチャンスだ。6歳児には、お互い、がんばってやっていこうよ、と伝えたい。
…結局、今朝の練習ではなかなかの進歩があった。
その後も気分の切り替えが下手な私はしばらくどんよりしていたが、昼食後、6歳児の希望でプールへ。10往復ぐらい泳いで運動不足を少し解消したような気がしたし、何となく泳ぎにも進歩があったような気がして、満足感があった。6歳児は6歳児で水の中で長いこと顔をつけていられるようになり、まだ泳ぐことはできないが、自信がついたようだ。
ハリバットもワインもうまかった。今日もいい一日だったなあ、と思いつつ一日を終えることができそうだ。また明日もピアノの練習で同じドラマを繰り広げることになるかもしれないが(可能性大)、できれば優しいおおらかな気持ちでいたいものだ、と思っている。
人間、おいしくてなんぼ、楽しくてなんぼ、なんだし。
4月19日の夕食 by acupoftea
・鶏もも肉とじゃが芋のロースト(にんにく、リーク葱、セロリ、オリーブオイル、レモン、塩、ローズマリー、オレガノ)
・サラダ
・チーズ
・自家製パン
じゃが芋以外の材料をみんな合わせてしばらくおいておいて、切ったじゃが芋とともに耐熱皿に入れてオーブンで40〜50分ぐらい焼く。レモンの皮とセロリが香りのアクセントに。手間がかからないのに豪華に見える?一品。
2013年4月18日木曜日
4月18日の夕食 by acupoftea
・自分で作るサーモン丼(サーモン酒蒸し、卵、アボカド、海苔、「そこもの」、キムチ、おぼろ昆布、食べるラー油)
・高野豆腐、きのこ麩、「そこもの」のみそ汁
・サラダ
本日のイチオシ食材は「そこもの」。隠岐にお住まいの方からいただきました。
「…そこものは2月〜3月、水中に生えるのり、はば、かやもを混ぜたものです。採取は素手で岩に生えている海藻をもぎとる。かいそうについている石、砂を海水で洗い落とし一枚一枚丁寧に茸のすだれに張り付けて仕上げます。…」
これは隠岐の名産なんでしょうね。「長尾田海岸」に生える海藻だそうです。
袋に書いてある通り、ちぎってみそ汁に入れて、そして色が緑色に変わる程度にさっとあぶってご飯にかけて、いただいてみました。なんとまあ、すばらしい磯の香り。「野性的」とでも言えそうなパワーがあります。こんな海苔は今まで食べたことがありません。
この香り、昔海水浴で遊んだ浜辺を思い出します。あの夏の日の思い出をそのまま食卓に運んできたような感じです。
…あ、「そこもの」は2月〜3月の海藻、なんでしたね。
さて、本日の夕食を経て「そこもの」は残り4枚。食べてしまうのが惜しい気持ちがして食卓に頻繁に出すのがはばかられますが、この新鮮な香りは早く食べないと失われてしまいそうだし、どうしたらいいのでしょうか。
…「生きる」ということはすなわち、「悩みがつきない」、ということなんですね。
4月17日の夕食 by acupoftea
・椎茸、マッシュルーム、ハムのトマトソースペンネ
・サラダ
・焼き豆腐
こちらで売っているハードトウフというのは、あまりに固すぎて冷や奴等にはいまひとつ向いていないと思うのだが、すぐに水気を切ることができるので、焼き物には便利だと思う。
ペンネはパスタでいちばん好きな種類かもしれない。いくつか種類があるとまずペンネを選んでしまう。エクストラバージンオリーブオイルをたっぷりかけて。
2013年4月17日水曜日
4月15日の夕食 by acupoftea
・じゃが芋とハムのオーブンオムレツ
・にんじんのスープ
・レタスのサラダ
・自家製パン
週末から胃を中心に体調がいまひとつ。体を動かすのがおっくうで、胃が重いなあ、ということ以外には特に問題なく、顔色も悪くないようだし、仕事にも行ける。コンピューターや機械でもうまく動かない日があるんだから、人間の体がいつも同じ調子で動くわけないよなあ、と思うので、適当にやり過ごすことにする。
で、胃が重いので空腹感もあまりなく、夕食の支度も面倒な気がするのだが、何か買って帰ろう、というほどの気分でもない。短時間昼寝をしてから予定のメニューを変更して、食べたい気分のものを作った。
まず思い浮かんだのはにんじんスープ。にんじんと玉ねぎをいため、ご飯と黍を煮たのとともに煮込み、最後に牛乳を入れて温め、ミキサーにかける。オムレツは前日の残りのゆでじゃが芋を入れて。いずれもうまかったので、大丈夫、ってことだろう。
私の健康状態は、ご飯が作れるか、ご飯を食べられるか、が最大のバロメーターなのだと、改めて思った。単純だなあ。
2013年4月14日日曜日
4月14日の夕食 by acupoftea
・サーモンの洋風鍋(レッドサーモン、白菜、玉ねぎ、豆腐、ごぼう、バジル、レモン、醤油、オリーブオイル、塩)
・じゃが芋のにんにく風味
・青菜オリーブオイルおひたし
・キムチ
・コーンブレッド
サーモンで石狩鍋の予定が、何となく洋風な気分になり、カセットコンロ用ガスボンベを切らしていたこともあって、鍋物風の蒸し煮にしてみた。
サーモンは主張の強い魚なので、味噌など強い調味料を使わない場合、やさしい野菜たちとどうやって折り合いをつければいいか?という点が課題だった。結局バジル(大きいパックを買ったので最近頻繁に登場している)をアクセントに、たっぷりのレモンと、仕上げにほんの少しの醤油、という結論に達したのだが、まあ正解だったのではあるまいか。
エクストラバージンオリーブオイルは、味の要というかベースになっている。
食後に、昼過ぎに焼いておいたコーンブレッド。蜂蜜ととうもろこしの甘さが幸せな主食兼デザート。
2013年4月13日土曜日
4月12日の夕食 by acupoftea
・鶏もも肉のホイル焼き(玉ねぎ、椎茸、オレガノ、赤ワイン、レモン)
・サラダ(レタス、アボカド、チーズ、バジル)
・豆腐のオリーブオイル焼き
・青菜のおひたし
・自家製パン
ホイル焼きはあまりおしゃれではないと思っていたのだが、調理法としては非常に手軽で優れていることを再確認。
この鶏肉、ホイルの中で他の材料とじわじわと蒸し煮され、柔らかくおいしく仕上がった。ホイルの中にたまったお汁がまた、うまい。
自家製パンもカリッとトーストして、オリーブオイルをたっぷりかけて食べる。
赤ワインを少し多めに飲んだので、夜中にのどが渇いて目が覚めた。そういうときに最近、一人反省会になってしまうのは、年のせいでしょうか。
2013年4月10日水曜日
4月10日の夕食 by acupoftea
・タラゴン入りソーセージ、玉ねぎ、青菜のクリームソーススパゲティ
・白菜としいたけのスープ煮
・クリームチーズ、かつお節、醤油、バジルの冷や奴
冷凍しておいたタラゴン入りソーセージの中身を出してクリームソースに。全粒粉スパゲティにはトマトソースよりもクリームソースが合いますね。
白菜は長く切り、生椎茸とともにオーガニックブイヨンを少しだけ入れて煮てみました。食べるときにオリーブオイルと塩をかけて。
この冷や奴はおすすめです。クリームチーズが冷蔵庫に眠っていたらぜひお試しを(バジルは省略可)。
4月9日の夕食 by cupoftea
・サラダそば
ヨガクラスで遅くなる火曜日は麺類が多い。今日はそば。朝出かける前につゆは作っておいたので、あとはサーモンマヨネーズ和え、もやしの蒸し煮、炒り卵を作って、キムチ、海苔、食べるラー油をのせて。具はたくさん揃えられなかったけど、やっぱりおいしい、サラダそば。
2013年4月8日月曜日
4月8日の夕食 by acupoftea
・ハリバットの味噌粕漬け
・ごぼう、にんじん、高野豆腐、ほうれん草の卵とじ
・ブロッコリとカリフラワーの蒸し煮
・キムチ
・白飯
「蓬萊泉」の「空」という純米吟醸酒が一昔前に流行ったのだが、今我が家の冷蔵庫にこの「空」の酒粕があり、これをどのように味わうか、という問題が浮上していた。
本日は、この酒粕と白みそを合わせたものに一晩漬けて焼いたアラスカ特産のハリバットがメイン。
副菜は、野菜と高野豆腐を甘辛く煮て卵でとじたの。学生時代にアルバイトしていた山小屋のまかないで好きだったワラビと高野豆腐の卵とじが元になっている。
4月7日の夕食 by acupoftea
・ハリバットのホイル焼き、レモンバジル風味
・カリフラワー蒸し煮
・レタス、アボカド、オリーブ、チーズのサラダ
ハリバットをどうして料理しようかと悩みましたが、シンプルにホイル焼きにしてみました。レモンとバジルがさわやかで、6歳児も完食しました。白ワインが進む一品。
4月4日の夕食 by acupoftea
・ステーキ
・タラゴン入りソーセージ
・トマトソースのカッペリーニ
・サラダ
今年も無事誕生日を迎えました。誕生日は家族、友人等、自分を支えてくれる人に感謝をする日だ、と最近ある人が言っていました。本当にその通りだと思います。
仕事帰りにステーキ肉と6歳児対応ソーセージを買って帰りました。平日なのでワインは2杯だけ。こうして楽しく食事ができるのもうれしいことです。
どうもありがとう。これからもよろしくお願いします。
2013年2月28日木曜日
2月28日の夕食 by acupoftea
・チキンカレー
・サラダ(レタス、レッドサーモンのサラダ、わかめ、豆腐、ひまわりの種、ごま油)
昨日のチキンシチューを少し薄めてほうれん草を足し、カレールーを入れてみました。いやあ、これもうまい。6歳児2回オカワリしました。
2月27日の夕食 by acupoftea
・チキンのトマトシチュー卵落とし(にんにく、玉ねぎ、にんじん、じゃが芋、レンズ豆、トマト缶、ほうれん草、パセリ、チーズ)
・サラダ
・ニシン酢漬け
・自家製パン
朝煮込んで出かけたので、夜は卵を落として、サラダを作るだけ。
2月24日の夕食 by acupoftea
・ステーキ
・サラダ、ブロッコリー蒸し煮
・自家製パン
水族館での一夜からアンカレジに戻った夜。タンパク質に飢えていたのか、がっつり肉を食べたくなりました。スーパーで売っていた「ナチュラルビーフ」というやつで、実際に牧場に行って見てきた訳ではないので実際はよくわかりませんが、成長ホルモンとか使わずにベジタリアンのエサを与えて育てた牛だそうです。すごくいい部位は高くて買えなかったけど、霜降りっぽくなっていたのでそこそこ柔らかく、旨味があっておいしかった。当然、赤ワインですね。
2013年2月25日月曜日
2月19日の自家製パン by acupoftea
All purpose粉にスペルト小麦を少々混ぜて水分多めで焼いたパン。
いつものこねないStretch and fold(のばしてたたむ)方式なのだが、24時間ほど冷蔵庫で醗酵させる間、3、4回ガス抜きをしたせいか、気泡が大きくて私好みの食感、食味のパンになった。
あなうれしや。ついどんどん切って食べてしまう。
2月17日のアーモンドバター by acupoftea
6歳児のお気に入り、アーモンドバターがなくなってしまったので、手作りすることにした。手作りと言っても至って簡単、生のアーモンドをローストして、フードプロセッサーで気長にペースト状にするだけ。
このアーモンドバターをそれだけで、あるいは蜂蜜とともに自家製パンに塗って食べると、幸せな気分になるのである。はたまた、サラダそうめんのつゆに入れると最高なのである。
これにおいしいチョコレートを溶かしたものを混ぜたらもっとうまいだろうなあ、ということは、6歳児の前ではまだ言っていない。
2013年2月14日木曜日
2月13日の夕食 by acupoftea
・サーモンとハリバットの塩麹焼き
・スイスチャーの蒸し煮、オリーブオイルかけ
・レタスとアボカド、海苔の醤油風味サラダ
・玄米ご飯
月曜の鍋の魚の残りを塩麹に漬けておいた。まる二晩漬けておいたら、さらに味がまろやかになっている。6歳児もサーモン、ハリバットともぺろっと食べてしまった。日本酒がないのが哀しい。
ご飯はワンプレートのときは小さめの型でまとめると6歳児も食べやすいので、本人に手伝ってもらった。
最近スイスチャーの新鮮なものがお店にあって、うれしい。たまたまお店に行く日が週3回だかの「南から船で荷物が届く日」なのかもしれない。こういう日に行かないとお店の野菜はかなりくたびれているし、お客さんもそれを心得ている。
スイスチャーは夏のファーマーズマーケットでよく売っている野菜のひとつ。若芽はサラダミックスにも入っている。(スイスチャーは日本のフダンソウに近いんだったっけ。ビーツの仲間だと思うけど。いろいろな色があって楽しい)
2月12日の夕食 by acupoftea
・プルドポークのトマトソースパスタ
・レタス、梨、アーモンド、レーズンのサラダ
先週作ったプルドポークシチューの残りにトマトホール缶を加えてやや煮込んでパスタソースに。チーズを削ってかければもっとおいしかったかなあ、と今思った。
サラダのドレッシングは塩麹を使っている。
2013年2月11日月曜日
2月11日の夕食 by acupoftea
・サーモンとハリバットの鍋
ハリバットよりもサーモンがいいという6歳児の要望に応えて両方。味噌味じゃなくて醤油味と言うのでそれも採用。だしは昆布だけでも、魚と野菜からいいだしが出ておいしい。
野菜もたくさん食べました。
ハリバットよりもサーモンがいいという6歳児の要望に応えて両方。味噌味じゃなくて醤油味と言うのでそれも採用。だしは昆布だけでも、魚と野菜からいいだしが出ておいしい。
野菜もたくさん食べました。
2月10日の夕食 by acupoftea
・チーズとソーセージとりんごのホットサンド
・チーズとアボカドとドライトマトのホットサンド
日曜はピアノの先生ご夫妻のピアノデュエットコンサートと、ジェイクシマブクロのウクレレコンサートのダブルヘッダー。どちらもすばらしく、音楽っていいなあ、と思った。生で体験できて本当によかった。
6歳児も合計5時間近く、おおむね熱心に拝聴。これからもいい音楽に触れて、魂を磨いていってほしい。
コンサートの間の移動時間に、お弁当のサンドイッチの夕食。パンは自家製で。
・チーズとアボカドとドライトマトのホットサンド
日曜はピアノの先生ご夫妻のピアノデュエットコンサートと、ジェイクシマブクロのウクレレコンサートのダブルヘッダー。どちらもすばらしく、音楽っていいなあ、と思った。生で体験できて本当によかった。
6歳児も合計5時間近く、おおむね熱心に拝聴。これからもいい音楽に触れて、魂を磨いていってほしい。
コンサートの間の移動時間に、お弁当のサンドイッチの夕食。パンは自家製で。
2013年2月10日日曜日
2月9日の夕食 by acupoftea
・ジュウェルレイク産サーモン?の塩焼き
・キナイリバー産レッドサーモンの刺身
・スイスチャー蒸し煮オリーブオイルかけ
・レタスとアボカド、レモン、塩麹のサラダ
・とうもろこし
・白米とキヌア
ジュウェルレイクのアイスフィッシングジャンボリーに参加した。
釣ることは全く期待していなかったのだけど、以外にも釣れた。サーモンの子供ではないだろうか、と推測。フィッシュ&ゲームが放流したものだろうか。1匹だけなので、大切に塩焼きにする。それだけではおかずが足りないので、ありあわせのもので何品か作る。
人に釣ってもらう魚もおいしいが、自分で釣った魚はそれだけでおいしさ倍増。6歳児は淡水魚独特の匂いが気になったようだが、ひとくちふたくち食べた。
久々のアウトドア活動で漁獲(?)もあったので、満足の1日だった。
2013年2月9日土曜日
2月8日の夕食 by acupoftea
・プルドポーク(Pulled Pork)サンドイッチ
・枝豆
冷凍庫のお肉類を使い果たしてしまって、豚肉の塊しか残っていなかったので、これを前夜から解凍し、朝刻み玉ねぎ、にんにく、トマトソース、ハーブとともにスロークッカーに入れて出勤。帰る頃にはお肉も野菜もくたくたに。肉を細かく裂いて、サンドイッチの具にする。
各自、レタス、アボカド、トマト、モッツァレラ(チーズはもう少しクセのあるセミハードタイプがよかったかな)とともに、自家製パンにのせて。本当はマヨネーズものせたかったけど、カロリーを考えて割愛。
2013年2月8日金曜日
2月7日の夕食 by acupoftea
・メルルーサ(ヘイク)のハム包み焼き
・キヌア
・スイスチャーの蒸し煮
・レタス、アボカド、アーモンドのサラダ
・自家製パン
パンが食べたかったので、ヘイクを洋風にしてみた。ヘイクの水気をよくとり、塩麹をぬってハムで包み、チーズとハーブをかけてオーブンで焼いてみた。魚の苦手な6歳児もおいしいとのこと。
新鮮な野菜が乏しい今日この頃。お店をのぞいたら珍しく新鮮なスイスチャーがあったのでうれしかった。キヌアがぷちぷちしておいしい。
今日のお皿に乗っているものはみんな好き、と6歳児のお墨付きをもらった。
2013年2月6日水曜日
2月6日の夕食 by acupoftea
・かつ丼(玄米、かつ、卵、玉ねぎ)
・白菜と青梗菜のおひたし
・冷や奴
かつをだし汁で煮たたまねぎとともに卵でとじるかつ丼、最近作った記憶がありません。おそらく6歳児は今まで食べたことがないのではないか、そんな話をしながら。
普段はお肉の一品は積極的に食べない6歳児ですが、今日は最初から箸が進みました。まず「玉ねぎがおいしい」。そして、「においはかいだことがあるけど、食べたことがない味」、とのことで、ぺろっとたいらげました。甘辛くて卵がとろりとしたかつ丼は、大人にもやっぱり人気がありました。
それにしても、また食べるラー油をかけてしまいました。おひたしには柚子こしょう。
2013年2月5日火曜日
2月5日の夕食 by acupoftea
・レタス、ゆで卵、サーモンサラダ(レッドサーモン、塩麹、オリーブオイル、パセリ、ドライ玉ねぎ、マヨネーズ)
ヨガの日なので簡単にパスタ。シチリアのオレガノと2012年産エクストラバージンオリーブオイルがポイント!食べるまでに時間がたってしまい、モッツァレラが溶けすぎてしまったのがやや残念。でも、トマトホール缶とにんにく、オレガノ、そして新鮮なオリーブオイルのソースとチーズのハーモニーが、6歳児の琴線にも触れたらしい。
2月4日の夕食 by acupoftea
・石狩鍋
七味もいいのだが、やっぱり食べるラー油をのせてしまった。レッドサーモン、白菜、ごぼう、にんじん、もやし、リーク葱、干し椎茸、もち、ご飯、このあたりはまあ順当な感じでうまかったが、いただきものの「三浦海岸のわかめ」の潮の香りがサーモンと味噌のスープにぴったりの味わいで、私的には一押しだ。
2月3日の夕食 by acupoftea
・手作りピザ
・レタス、もやし、アーモンドのサラダ
土曜の夜は母子で遅くまで遊び、日曜はプール、キッズエアロビDVDで疲れていた6歳児、ピザを作るところまでは何とかがんばったのだが、午後5時半、ピザを食べながらとうとう睡魔にやられる。翌朝まで起きなかった。
2月1日の夕食 by acupoftea
・ステーキ
・玉ねぎソテー
・ブロッコリーとカリフラワーの蒸し煮
・ローストにんにく
・サラダ
・うずら豆にんにく風味
・自家製パン
・オリーブオイル
金曜、たまにはステーキ。たくさんはいらないので、少しだけ肉を買ってきて焼く。ただ炒めただけの玉ねぎと、ローストしたにんにくで食べる。フランスの赤ワインとともに。
2013年1月31日木曜日
1月31日の夕食 by acupoftea
・サラダそうめん(有機そうめん、レタス、薄焼き卵、炒り豆腐、オイルサーディン、納豆、キムチ、枝豆、ハム、すり胡桃、自家製めんつゆ、韓国海苔と焼き海苔、食べるラー油)
6歳児の大好きメニューサラダそうめんであるが、マンネリにならないように毎回具を工夫。今回は缶詰のオイルサーディンをのせてみた(6歳児は食べたがらない)。缶詰のサーディンは魚臭さはあまりなく、食べるラー油がアクセントになって、具だくさんの幸せ。
ちなみに、某東洋食品の有機そうめんはなかなかいけると思う。
1月29日の夕食 by acupoftea
・サーモンの塩麹&オリーブオイル焼き
・じゃがいもとにんにくのロースト
・レタス、塩豚、くるみ、チーズのサラダ&塩麹入りドレッシング
サーモンとじゃがいもを一度にオーブンに入れて、焼けるのを待つ間にサラダ。
2013年1月28日月曜日
1月28日の夕食 by acupoftea
・ベーコン、マッシュルーム、カリフラワー、バジル入りトマトソースのペンネ
・ロメインレタス、豆腐、アーモンド、塩麹&バルサミコドレッシングのサラダ
・自家製パン&2012年産エクストラバージのリーブオイル
あまりにおなかがすいていて、写真を撮る前に食べてしまった。
・ロメインレタス、豆腐、アーモンド、塩麹&バルサミコドレッシングのサラダ
・自家製パン&2012年産エクストラバージのリーブオイル
あまりにおなかがすいていて、写真を撮る前に食べてしまった。
1月27日の夕食 by acupoftea
・手巻き寿司(サーモンサラダ、筋子、卵焼き、塩豚、白飯、2012年産生海苔を炙った焼き海苔)
・ブロッコリー、カリフラワー、ほうれん草のおひたし
・大根寿司(金沢名物第2弾)
夏に作った筋子とその親レッドサーモンのサラダをわさびと一緒に巻いて食べたらうまかった。新海苔を炙った焼き海苔は香りが新鮮。にしんののった大根寿司の旨味が何とも言えない。
1月25日の夕食 by acupoftea
・石狩鍋(2012年産レッドサーモン、白菜、豆腐、ごぼう、にんじん、干し椎茸、えのき茸、リークねぎ、じゃがいも、餅、豆乳、みそ、バター)
久々の鍋、湯気でけむって写真はボツ…。
野菜もサーモンも餅もうまい。
久々の鍋、湯気でけむって写真はボツ…。
野菜もサーモンも餅もうまい。
2013年1月24日木曜日
1月24日の夕食 by acupoftea
・何でもグラタン(トマトソース、豆腐、マッシュルーム、パスタ、カリフラワー、バジル、ゆで卵、チーズ、ヨーグルト、生クリーム)
・サラダ
小学校の図書館で6歳児とボランティアをした後帰宅、間もなく夕飯の支度開始。疲れて機嫌が悪くなりつつある6歳児に課題を与える。
豆腐の水切りをする。マッシュルームをきれいにして4つに切る。カリフラワーを切る。ゆで卵の殻をむいて2つに切る。耐熱皿にバターを塗り、トマトソースをひく。豆腐とマッシュルームを並べる。ゆでたパスタとカリフラワーをのせる。チーズをかける。またトマトソースから繰り返す…。大人の包丁の扱いも少しずつ慣れてきた。
オーブンに入れて焼くこと40分。こんがりベジタリアングラタンの出来上がり。6歳児、半分寝ながら4回おかわり。
2013年1月23日水曜日
1月23日の夕食 by acupoftea
・かぶら寿司
・サーモンとヘイク(メルルーサ)の塩麹漬け
・大根、豆腐、えのき茸の味噌汁
・玄米
・カリフラワーと芽キャベツ
金沢の名物という、「かぶら寿司」をいただきました。かぶの間にぶりをはさみ、麹につけて熟れさせたもの。「魚臭い」ぶりが麹のおかげでうまい具合にまろやかになり、かぶのみずみずしさと一体となっています。日本酒がないのが悔やまれます。
ヘイクは某大型スーパーで購入の冷凍素材で、タラ目メルルーサ科の深海魚(水深200〜400メートル)、らしい。ぱさぱさ感がなくてなかないけます。まあ、深海魚、ということで、どうなんでしょうね、水銀等が気になりますが、マグロと同じで、食べ過ぎなければいいんではないでしょうか。
ちなみに、冷凍芽キャベツはいまひとつです。アラスカの冬(約7ヶ月、あるいはそれ以上)には、新鮮な地元の野菜を食べられる暮らしが恋しくなります。
2013年1月22日火曜日
1月22日の夕食 by acupoftea
・ベーコン、カリフラワー、マッシュルーム、ケールの豆乳クリーム全粒粉スパゲティ
・塩麹ドレッシング、レタス、レーズンのサラダ
・大麦つぶつぶ入り自家製パン&オリーブオイル
塩豚のゆで汁をクリームに足したのでコクが出たようです。クリーム系パスタはやはりクリームたっぷりで食べたい。
1月21日の夕食 by acupoftea
・ミートボール、トマト、マッシュルーム、バジルのオーブン焼き
・サラダ
・自家製パン
イタリアから若さと刺激に満ちあふれた2012年産オリーブオイルが届いて、真冬のアラスカの我が家の食卓が活気づいたようだ。
このオリーブオイルのことも紹介しつつ、また心機一転、イマココから始めたい。ま、ぼちぼちと。
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