2012年10月30日火曜日

10月25日の夕食 by acupoftea



・ホットドッグ風サンドイッチ(自家製パン、ソーセージ、サラダ、ゆでにんじん、炒め玉ねぎ、プチトマト、ピクルス、紫キャベツ、マスタード、などなど)
・春菊の胡麻和え

ホットドッグ、時々無性に食べたくなる。買ってくるのより、やっぱりうちのホットドッグ。

2012年10月25日木曜日

10月24日の夕食 by acupoftea


・手巻き寿司(サーモン塩漬け、卵焼き、にんじんの梅干し煮、きゅうり、チーズ、納豆、しそ)
・みそ汁

家人がこの夏獲ったサーモンで「ロックス」のような塩漬けをつくってくれた。詳細は見学していないので不明だが、塩と砂糖をまぶして寝かせたものだ。週末につくったものが、日が経つにつれてよりこなれてきて、まったりとまろやかな味わいになっている。今年はまだ我が家のしそが葉をしげらせているので、しそとともに食べると何ともうまい。

10月23日の夕食 by acupoftea


・グラタン
・サラダ(りんご、アーモンド、レーズン、チーズ)
・ケーク・サレ
・生ハム

先週末、おかげさまで我が家の5歳児が無事6歳児になりました。

核家族で一人っ子、の我が家にとって、遠くで見守ってくれている家族、親戚、そして近くで一緒に時間を過ごしてくれる友人が宝物です。心より感謝します。6歳児には、元気で、心の優しい人間になってほしい、と思っています。

10月18日の夕食 by acupoftea


・手作りピザ(ソーセージ、プチトマト、マッシュルーム、たまねぎ、パルメザンチーズ、アメリカのハードチーズ)
・サラダ
・ゆでペリメニ

学校のお迎えのあと買い物に行って、遅くなった。冷凍ピザは切らしていたし、パスタは前日もやったので、仕込んでおいたパン種を使ってえいやっ!とピザを作ることにした。5歳児は眠くておなかがすいていてご機嫌斜めだったが、「ピザ手伝う?」というと飛んできた。

どうせ作るなら、具をたくさんのせたおいしいピザがいい、と思いつつ、生地を伸ばしてあれこれ具を用意しているうちに、「何でこんなことやってんだ?!」という気分になってきた。「買い物ついでにご飯を買ってきてさっさと食べて、本を読むなり早く寝るなりすればよかった!」。たかが30分程度のことなのだが…。

出来上がったピザはとてもおいしかった。早く早く、と、先を急ぐだけが能じゃない。あれもこれも、と、欲張りにならなくてもいいのだ。

2012年10月16日火曜日

10月16日の夕食 by acupoftea


・冷凍ピザ(玉ねぎを追加)
・ローストにんじん(エクストラバージンオイルとゲランドの塩をまぶして)
・鶏もも肉塩焼き
・サラダ

ヨガで激しい運動をしたので(?!)おなかがすいた。ピザで簡単夕食、野菜をいろいろ用意。食後、朝5歳児と約束したピアノの練習の続きのついでに、私も歌の自主練。

5歳児、右まぶたにめんぼ(「ものもらい」って言うと妙に気取っているようで、やっぱり名古屋弁?の「めんぼ」がしっくりくる)ができ、お岩さんになっている。5歳児にはわからないだろうなあ、「お岩さん」って言ったって。

10月15日の夕食 by acupoftea


・鶏鍋

久々に鍋、久々に鶏もも肉で。白菜と豆腐を買いに某東洋食品に立ち寄ったら、新鮮な野菜がたくさん並んでいた。大根も芥子菜も白菜も韮も青唐辛子もみな新鮮だったのだが、無闇に買っても仕方ないので白菜と芹と春菊だけにする。鍋の汁はとっておいた塩豚のゆで汁をベースに。

10月14日の夕食 by acupoftea


・レッドサーモンのガーリック塩焼き
・サラダ
・ステッィクにんじん
・パンダパン


2012年10月15日月曜日

10月14日のパン by acupoftea



パン作りは私の趣味、というか、生活習慣の一部。私のペース、私の思いつき、私の工夫、とにかく私が自分だけで自由に取り組める数少ない活動のひとつ。だから、パン作りの作業はいつもひとりでする。

でも、この週末、材料を決めるところからパンが焼き上がるまで、5歳児に手伝ってもらった。

キンダーガーテンが始まって新しいスケジュールになるし、早起きしてやるピアノの練習はだんだん難しくなるし、お母さんはあれこれ注文をつけるし、ああだし、こうだし、ああでもないし、こうでもないし、というような日々を5歳児は日々過ごしている(と私は想像している)。

一方、ピアノがうまくできないと腹を立てる5歳児に付き合わないといけないし、仕事は忙しいし、ひとりの時間はあまりないし、いいお母さんになれないし、寒いし眠いし、ああだし、こうだし、ああでもないし、こうでもないし、というような日々を私は過ごしている(と5歳児が想像しているかどうかは知らない)。

そんな我々が、力を合わせてパンを作った。5歳児は仕事を任されると喜んで取り組む。気分がいいと私の助言を快く聞き入れる。自分で作ったパンがおいしいのでさらにうれしくなる。そうなると、私の機嫌も当然よくなる。

一緒に作る喜び、一緒に食べる喜び。これってとても単純なことなのだけれど、実はなかなか難しいことだ。この週末はそれができたことが、よかったと思う。


2012年10月13日土曜日

10月13日の夕食 by a cupoftea


・にんじんスープ
・ソーセージとじゃが芋のロースト
・サラダ
・焼きペリメニ
・自家製パン

今日は午前中タイヤをスタッドタイヤに替えたえら、午後から雪になった。降りしきる雪を眺めつつ、ヒロリン家のにんじんでスープをたくさん作った。玉ねぎとにんじんをよく炒めて、弱火で約1時間煮込み、ミキサーにかけて、仕上げに牛乳と塩。体にしみじみ優しいスープである。パンをつけて食べたらまたうまかった。明日のお昼はこのスープとガーリックトーストにしようかな。

10月11日のパン by acupoftea



今回はall purpose(中力粉)、全粒粉(白っぽいもの)を混ぜて、少しとうもろこし粉、ひまわりの種、白ごまを入れてみた。今回は中の気泡が細かすぎる感じになったので、次回は水分をもう少し多くして、最終醗酵をもう少し長くしようと思う。

10月11日の夕食 by acupoftea


・にんじん、高野豆腐、しょうがのみそ汁
・にんじんスティック、グリークヨーグルトのディップ
・キノア入りご飯
・サーモン刺身
・ケールおひたし
・アボカド、しそ、納豆、のり

ヒロリン家のにんじん畑のにんじんを、5歳児とともに収穫させてもらった。アンカレジという大都会(?)の真ん中にある手作りのお家の手作りの庭で、刈った芝、落ち葉、野菜のくずなどから堆肥も手作りしているヒロリン家。その丹精の成果をありがたくいただく。にんじんのにおい、味が濃い。みそ汁の中でもどっしりとした存在感。淡白な味噌よりも、もっとコクのある麦味噌ぐらいで次回はみそ汁を作ってみたい。どうもありがとう!


2012年10月10日水曜日

10月10日の夕食 by acupoftea



・スパゲティトマトソース
・紫キャベツ、にんじん、ゆで塩豚、しそのサラダ
・焼きペリメニ

トマトソースが新鮮なうちに。久々にレタス以外のサラダを作った。紫キャベツが甘い。しそがあってよかった。

10月9日の夕食 by acupoftea


・ペンネトマトソース
・ゆで塩豚
・サラダ
・チーズ

シンプルなトマトソースでパスタを食べる気分でヨガ教室から帰ってきた。新鮮で強烈にトマトの香りがするトマトでソースを作ったらさぞかしうまかろうが、そんなトマトはアラスカでは手に入らない(入ったとしても1個5ドルとか10ドルとかするのだ)。トマトホール缶を開けてにんにくとともに少し煮込む。ゆであがったパスタにトマトソースとエクトラバージンオイルをたっぷりとかけて。大人はバジルとともに。

2012年10月8日月曜日

10月8日の夕食 by acupoftea


・サーモンのせご飯(サーモンマヨネーズ和え、アボカド、わかめ、しそ、食べるラー油)
・ケールおひたし
・かぼちゃ煮付け

食べるラー油が流行ったことに、今頃納得する。

10月7日のパン by acupoftea


・ひまわりの種と白ごま入りパン(all-purposeとwhole wheatを3対1ぐらいで)

全粒粉だけのパン、あるいは全粒粉の割合が多いパンは、生地の扱い方等、全体に難しい。その点、all-purposeの割合が増えると、作りやすくなるだけでなく、膨らみ、食感、風味がいわゆる「フランスパン」に近くなる。

全粒粉の割合が多いパンは繊維が多いし、味も好きなのだが、やっぱり私にとっての究極のパンのイメージは、「フランスパン」なのだなあ。

2012年10月7日日曜日

10月6日の夕食 by acupoftea


・手作りソーセージとじゃが芋のオーブン焼き
・サラダ
・芽キャベツ蒸し煮
・生ハム巻きモッツァレラチーズ
・自家製パン

金曜の夜から土曜の晩まで、おしゃべりの機会が続いた。最近オフィスでひとりの時間が多くそれもメールによるバーチャルなやりとりばかりなので、生の、熱と感情のこもった会話はありがたかった。

私たち自身の、家族の、学校の、地域の、世界の未来は?

…まずは、「今、此処」からだ。

帰りは遅くなったが、やっぱり何か作ろうと思って冷蔵庫をのぞいたら、冷凍庫に手作りソーセージがあったのでじゃが芋といっしょにオーブンへ。焼けるのを待つ間に他のものを用意。

今週も、お疲れさまでした。ありがとう。


2012年10月4日木曜日

10月4日の夕食 by acupoftea


・サラダそうめん(サーモンのマヨネーズ和え、塩豚、レタス、アボカド、ゆでにんじん、しそ、海苔、食べるラー油)

野菜もサーモンもたくさん食べられてうれしいサラダそうめん。今日はそれぞれの具の歯ごたえ、塩加減などのバランスがちょうどよく、あっという間になくなってしまった。

10月3日の夕食 by acupoftea



・いろいろのせるサラダ(レタス、塩豚、アボカド、ピクルス、チーズ)
・ローストマッシュルーム
・自家製パン
・昨日の豆腐ステーキの残り
・ローストビーツ(写真には移っていません)

週半ば。今日はいよいよ冷凍ピザだな、とピアノのレッスンに出かけたが、もともと私は胃が重いし、家人は風邪気味なので、帰宅後野菜中心の料理に変更。

そういうときは自分で好きなものをのせて食べるサラダが楽しい。具はやや少なめになってしまったが、スモークサーモンやレーズン、アーモンドも出してもよかったな。

「夜中に雨が雪に変わりませんように…」と念じつつ寝た。朝起きたら、雪にはなっていなかった。

2012年10月2日火曜日

10月2日の夕食 by acupoftea


・豆腐ステーキ&タルタルソース
・蒸し芽キャベツ&蒸しカボチャ
・サラダ

1ヶ月半ぶりにヨガ教室があった。

実はこれは大変特殊なヨガ教室で、大人たちがドッグポーズや三角ポーズや逆立ちや死者のポーズに取り組む間、その周りで子供たちが大声で叫び、走り回るという他のヨガ教室ではまず考えられない状況が毎回繰り広げられるのだ。

それはあたかも、混沌という言葉がふさわしいこの現代社会で、内的平和をいかに得るか、いかに保つかという、人生の訓練を行っているかのようでもある。

だからという訳ではないが、植物性タンパク質たっぷりの豆腐ステーキとたっぷりの野菜で、心穏やかに、悲母観音のような笑顔で1日を締めくくる。

…ということが簡単にできる筈もない。


2012年10月1日月曜日

10月1日の夕食 by acupoftea


・自家製皮なしソーセージ、キャベツ、マッシュルーム、にんにくのペンネ
・レタスとアボカドのサラダ
・自家製スモークサーモン
・パルミジャーノチーズ、ドライトマトオイル漬け

魔の月曜、職場でアドレナリン大量放出。夕方5歳児定期検診。移動中、景気付けにドライブスルーコーヒー屋でアメリカーノ(レギュラーとデカフェ半々で8オンス)を購入。

アドレナリンついでに夕食もノンストップで。冷凍してあったソーセージをパスタソースに活用。家人手作りのスモークサーモンもうまい。

本日も何とか無事終了しつつあります。合掌。

9月30日の夕食 by acupoftea



・塩豚
・サラダ
・ローストじゃがいも&マッシュルーム
・蒸し芽キャベツ&かぼちゃ
・チーズ

掃除、ハイキングと(我が家としては)充実した日曜、作ってあった塩豚メインの夕ご飯。5歳児が抜き型でチーズやらかぼちゃやらを型抜きしてサラダにのせてくれる。塩豚やら芽キャベツやら、もう何でも型抜きしちゃって、箸代わりに抜き型から直接口に入れて食べ始める始末。

2012年9月27日木曜日

9月27日の夕食 by acupoftea


・パスタ(ミートローフと白菜のトマトソース)
・サラダ(ヨーグルトベースのドレッシング)

Casarecceというパスタだそうですが、どういう意味でしょうか?(→ケイちゃんよろしく)

昨日のミートローフをどう展開しようかと思案していたのだが、濃いめのトマトソースと合わせるのがよいだろうとの結論に至り、かさを増す目的もある蒸し煮にした白菜とともに軽く煮込んでみた。焼いている間にミートローフから出た肉汁も一緒に。パスタと絡んでうまい!ブルーチーズと一緒に食べたらコクが増してさらにうまい!5歳児もおかわり。

2012年9月26日水曜日

9月26日の夕食 by acupoftea


・ミートローフ
・ビーツの葉の蒸し煮
・サラダ
・自家製パン
・チーズ、ドライトマト

「ハンバーグなど『固い』ひき肉料理が好きではない5歳児も納得の、やわらかいミートローフを作ろう。」

というかけ声も勇ましく、昨夜より玉ねぎとにんじんを炒める。今日は学校が終わってピアノのレッスンに出かける前のおやつタイムにたねを仕込む。豆腐と牛乳に浸したパン(牛乳多め)が功を奏したのか、とてもやわらかいミートローフの出来上がり。

残りを明日食べるのも楽しみ。


2012年9月25日火曜日

9月25日の夕食 by acupoftea


・ピザ
・どんぐりかぼちゃ、にんじんのロースト(バター&アガベシロップ)
・サラダ(レタス、アボカド、アーモンド、ピクルス、ドライトマト)
・ブルーチーズ

今日は別の献立の予定だったが、帰りも遅くなって疲れた気分だったので冷凍ピザに変更。でも野菜はたっぷりと。マヨネーズ、ヨーグルト、ライム果汁、オリーブオイル、バルサミコ酢、塩、ドライ玉ねぎ、プラスときどきパルミジャーノチーズで作るドレッシングに最近はまっている。レタス1個なんてすぐなくなる。

2012年9月23日日曜日

9月23日の夕食 by acupoftea


・自家製ソーセージ(皮なし)
・じゃがいもとどんぐりかぼちゃのロースト
・ロメインレタスとキャベツのサラダ
・ブルーチーズ、ドライトマト
・自家製パン、オリーブオイル

雨の日曜日。時々青空が視界のすみの方に現れる。

オートミールとキノアのパンケーキの朝ご飯を食べて、ジグソーパズルを家族で2つやって、ドライブに行って、買い物に行って、パンを焼いて、塩豚の下ごしらえをして、自家製ソーセージを作って、散歩に行って、ご飯を作ってワインを飲んで、そんなことをして日が暮れていく。



2012年9月22日土曜日

9月22日の夕食 by acupoftea



・各種じゃがいものロースト
・ビーツのロースト
・サボイキャベツ蒸し煮
・目玉焼きバジル添え
・自家製フムス
・自家製パン
・サラミ、チーズ
・キノア

2週間ぶりに近所のファーマーズマーケットに行った。今日は秋分の日、地元の新鮮な野菜が買える日々ももう長くはないので、あれこれたくさん買った。

今日は10種類ぐらいものじゃがいもがずらっと並んでいたのが楽しく、5歳児に全種類ひとつずつ袋に詰めてもらった。細長いの、丸いの、黄色いの、濃い紫色の、ピンク色の、と実に様々な種類がある。極北の地アラスカは少なくともじゃがいもの生産には向いていて、本当によかったなあ、などとしみじみ思うのだ。

オリーブオイルと塩をかけてオーブンで焼いて食べてみると、それぞれのじゃがいもは驚くほどに味や食感が違う。特にさつまいものように甘みが強くてねっとりしたピンクの細長い種類が私は気に入ったが、我が家の他の2名はまたそれぞれに好みがあるようだった。

胸が躍る食卓の風景。

2012年9月21日金曜日

9月20日の夕食 by acupoftea


・オニオングラタンスープ風スープ
・ロメインレタスとキャベツのシーザーサラダ風サラダ
・ごぼうのごま和え
・マッシュルームとキュウリのピクルス

上記の献立だと「肉がない!」ということになるので、急きょペリメニを焼く。



なぜか平日の夜、「オニオングラタンスープ」等という大作に発作的に取り組んでしまった。オーブンに入れて器ごと焼く、というところは省略したのだが、時間をかけて玉ねぎをいためた甲斐がある、深い味わい。

ペリメニはゆでてもおいしいが、Hさんの体験談を参考にギョウザのように焼いてみたところ、めちゃくちゃうまかった。中国黒酢と市販の「食べるラー油」をかけたらもう最高。


まだまだアラスカの観光シーズンは終わらない。というか、既に冬シーズンの問い合わせが毎日けっこうある。

金曜。忙しかった1週間の、今日は打ち上げだ。というか、このところは食べること、飲むことを楽しみに生きる日々。

最近私のこの精神が、5歳児にうつったようなのだ。最近我々2名で盛り上がる話題というと…

「明日の晩ご飯、何にする?」

この5歳児、かなり食事作りの労働力として活躍してくれております。これって生きるってことの根っこ、大事なことではないだろうか?と思うのである。


2012年9月20日木曜日

9月20日の夕食 by acupoftea


・タコス(スクランブルエッグ、レタス、香菜、ひよこ豆、アボカド、チーズ、サルサ、グリークヨーグルト、納豆)

肉も魚もないタコスって、ちょっとなあ、と思って納豆を出してみたが…。(この思考回路はいかがなものか)

やっぱりタコスに納豆は今ひとつ…。納豆オムレツを作って巻いてみては、と思ったんだけど、それはやめた。納豆タコス、どうでしょうねえ。それこそ「食べるラー油」みたいなパンチのあるソースを付けて食べる、とかすればいいかもしれないな、などと反芻中。

2012年9月19日水曜日

9月19日の夕食 by a cupoftea


・豆腐のステーキ、タルタルソース添え
・ローストひよこ豆
・ロメインレタスのサラダ
・ご飯

こんがり豆腐にタルタルソースが合う。Extra Firmのお豆腐でガッツリと。

今日のおすすめ素材:乾燥たまねぎフレーク。玉ねぎって少しみじん切りにしたりするの面倒だけど、これはぱらぱらってするだけ。乾燥してるから腐らないし、食べても臭くないし胃にもたれないし。これで「食べるラー油」が作れるんじゃないかとずっと思っているんだが、まだ試していない。


2012年9月18日火曜日

9月18日の夕食 by acupoftea


・サーモン、白菜、ケールの豆乳クリームパスタ
・シーザーサラダ風サラダ

今日は仕事が立て込んで3時半のお迎えは父ちゃんに行ってもらったのだが、それでも帰宅した5歳児がリュックサックの中身を店開きし始めた頃には帰ることができた。

5歳児のキンダーガーテンでは毎日図書館に行く時間があるらしく、毎日図書館の本を1冊、それとは別に教室の本を1冊借りてくる。それを一緒に読む。

午後6時までに迎えに行けばよかったプリスクール時代とは違って必然的に早く仕事から帰ることになったので、夕食の前に多少時間ができた。5歳児に夕食の準備を手伝ってもらう、なんていう心のゆとりもある。

毎日新しいことを吸収して成長する5歳児には及ばないかもしれないが、私も少しは進歩をしたいものだ。


9月17日の夕食 by acupoftea


・ごぼう、にんじん、わかめ、葱、豆腐のみそ汁
・いくら丼
・ケールごま和え
・香菜サラダ

冷凍いくらは皮が破けて水っぽくなってはいたが、味はよい。しそ、海苔、わさびとともに白いご飯にのせて。

長い月曜は何とか無事終了。お風呂に入ったら急に眠くなり、5歳児と一緒に9時に就寝。

2012年9月16日日曜日

9月16日の夕食 by acupoftea



・サーモンロースト(塩麹漬け&味噌漬け)
・じゃが芋ロースト
・レタスと桃、パルミジャーノチーズのサラダ
・キュウリとマッシュルームのピクルス

今週末はまた荒れ模様のお天気。そして、土日とも何やかやで仕事。やれやれ、とつい酒量が増える(?)日曜の夜。

5歳児は毎週月曜、キンダーガーテンからバンに乗ってアフタースクールプログラムに通うことになった。5歳児これが好きではないと言う。こっちも苦渋の選択、それを言われるとつらい。

まあ、お互い、とりあえずしばらくやってみようよ。

2012年9月13日木曜日

9月13日の夕食 by acupoftea



・サラダそうめん

今日は献立を何も考えないまま仕事に出かけてしまった。午後から日が射して部屋の中は温かく感じたので、「そうめんサラダ」にした。

今日の具は、サーモンのマヨネーズ&青のり&ドライオニオン和え、納豆、海藻サラダ、千切り蒸しにんじん、千切り生キャベツ、海苔、しそ、残っていたいくら。薄めに作ったそうめんつゆ、柚子コショウとともに。
 
野菜もサーモンも楽しくたくさん食べられて、老若男女が幸せなメニュー。

2012年9月12日水曜日

9月12日の夕食 by acupoftea


・石狩鍋

我が家の5歳児は最近肉、魚があまり得意でない。でも野菜は大好きとのこと。中でも一番好きなのは「白菜」だそうだ。そんなわけで一番好きな料理は「鍋」だそうだ。

雨が降ってお山がまた白くなった本日、久々の鍋にした。今年の紅鮭とファーマーズマーケットの青葱、ごぼうがポイント。各自のお好みで柚子コショウと少量のバターとともに。バターは味噌味に合い、5歳児のお眼鏡にかなった。

9月11日の夕食 by acupoftea


・ミートローフ
・キャベツ、にんじん、新たまねぎ、ブロッコリ、パセリの蒸し煮
・ゆで卵
・自家製パン

ミートローフのお裾分けをいただいた。帰宅してメイン料理に悩まずに済む!ありがたい。味付けが絶妙で、ひき肉料理の苦手な5歳児もぺろりと平らげる。

2012年9月9日日曜日

9月9日の夕食 by acupoftea


・サーモン腹身スモーク&塩焼き
・アンディーブ、にんじん、じゃがいもロースト
・ロメインレタスとアンディーブ、レーズン、ひまわりの種のサラダ
・サラミとチーズ

久々の晴天の1日、久々に野山に行った。大風が吹いた憂鬱な1週間のあと、心身エネルギーレベル低めで始まった週末だったが、この青空には癒された。

そんな日曜の夜だからか、5歳児が「おうちピクニックがしたい」と言いだした。じゅうたんの上で夕食を食べたいと言う。以前気分転換にそんなことをやったことがあった。今日のメニューからしてじゅうたんの上では食べづらいので、説得してリビングのテーブルで食べた。

白ワインと豆乳で乾杯。秋晴れ万歳。

2012年4月1日日曜日

牡丹餅&漬物「作って食べる会」byカイ

しばらくぶりの「作って食べる会」。休み中に生まれた、Rちゃん、Vちゃん、おめでとう!

アラスカ時間春分お彼岸ということで牡丹餅、そしてヒロリンさん手作り「塩こうじ」漬物!

胡麻すって。


持ち寄ったもち米突いて、


突いて。


天使もプリンセスも丸めて、


丸めて。


野菜は切って、


「塩こうじ」で揉み、寝かす。


出来上がり!

餡に、胡麻に、黄な粉。漬物と合わせて最高。

おいし~い。


美味しく楽しい時間ありがとうございました!また来週~!